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二重・目元治療

きれいになりたい!誰でもそう思いますよね(*^^*)
「もう少しここがこうだったら、あそこがああだったら・・・。」
なんて、日々悩んだりして。

目元を少し変えるだけでも、すごくイメージって変わるんですよw(*゜o゜*)w

<目元治療の種類>

●二重まぶた(埋没法)
美容整形の中でも最も安全手軽で、目元の印象を華やかにしてくれます。手術は麻酔をした後、まぶたの裏側から髪の毛よりも細い糸で、二重まぶたのヒダを作りたい線にそって2、3ヶ所留めるだけ。その時間、両目を合わせて約10分程度です。メスを使わないので、腫れや痛みも少なく、短時間&低料金で済むのが特徴。術後は腫れや痛みもほとんどないので、その日からメイクやコンタクトレンズをして、自由に外出することができます。術後の通院も基本的に必要ありません。

●二重まぶた(切開法)
腫れぼったい目の原因となる目上の脂肪を取り払いきれいな二重にすることができるのが切開法。手術は、二重にしようと思うヒダの予定線を切開し、余分な脂肪を排除して縫い合わせる方法で、その時間約30分。術後、一重に戻る心配はなく、腫れぼったい目もすっきりと優しい印象に生まれ変わり、はっきりとした二重のラインで、目をいっそう大きく輝かせることができます。術後1週間後に抜糸。術後3日間ぐらいは多少の腫れがでます。シャワーは患部を濡らさないように注意すれば手術当日から、入浴は翌日から可能。コンタクトレンズは3日後ぐらいから使用が可能。

●目頭切開
「目と目が離れている」「寝ぼけ眼をぱっちりさせたい」、そんな方は目頭切開法がおすすめ。目頭から上まぶたにかけて被さってる皮膚(蒙古ヒダ)を切開し、目の横幅を広げることで、理想のアイラインが実現します。切開する角度や長さは、ひとりひとりの目の形や顔のバランスに合わせてデザインしていくので完成は思いのままです。ひと回り大きな切れ長の目になると同時にアイラインの幅が広がり、黒目がはっきりと強調されます。同時に、二重の手術を行うと一段とパッチリとした瞳を実現できます。赤みや腫れも少なく回復も早いので、仕事や学校を休む必要はありません。術後2日目に消毒、術後7日目に抜糸。入浴や洗顔は翌日から、コンタクトレンズは3日後ぐらいから使用が可能。

●目尻切開
目が小さい、目尻からこめかみまでの間隔が長すぎると、肌面積が広くなり、顔が大きく見えがち。目尻切開は、目尻を5~7mmほど切開して、切れ長で大きな目を作り出すと共に、小顔にも見えるという相乗効果ももたらします。目尻を切開することで目尻下まぶたのカープが緩やかになり、細くキツかった目もやさしい印象に大変身。切開する角度や長さは、個人個人の目の形や顔のバランスに合わせてデザインしていくので完成は思いのままです。赤みや腫れも少なく、回復も早いので、仕事や学校を休んだり、入院する必要もありません。術後2日目に消毒、術後7日目に抜糸。入浴や洗顔は翌日から、コンタクトレンズは3日後ぐらいから使用が可能。

●眼瞼下垂(がんけんかすい)
眼瞼下垂とは、老化とともに上まぶたを開ける筋肉である眼けん挙筋が弱まり、思いどおりに目が開かない状態のこと。本来のまぶたの開きを取り戻すために、上まぶたを開ける働きをする眼けん挙筋を個人に合わせてカットし、短縮させて縫合していきます。この時、一重から二重にしたい人は、二重のラインを糸で結んで二重まぶたを作ることも可能。傷は二重のラインに沿って、ぴったりと一致するので、傷跡が目立つ心配はありません。術後2日間ほどは腫れがでますが、その後は時間とともに消えて落ち着いていきます。術後2日目に消毒、術後7日目に抜糸。術後は、まぶたがぱっちりと開き、視界が予想以上に広がったのを実感できます。

●たるみとり(上・下)
目は加齢による影響が最も出やすく、その原因は重力の影響で目の周りの筋肉が落ち、皮膚が伸びてしまうことで、化粧品では解決できない“たるみ”を招いてしまう。このたるみを、上下のまつ毛の生え際で切除して縫い合わせることで、ハリのある肌へと修正していきます。目の周りは皮膚が薄い分、傷口の治りがきれいに仕上がるので安心です。満足度が高く、5歳は若く見える “若返り術”として人気を集めています。術後5日間ほどは腫れがでますが、その後は時間とともに消えて落ち着いていきます。術後2日目に消毒、術後7日目に抜糸。目の下は皮膚が薄い分、傷の治りもきれいに仕上がるので安心。

●脂肪取り(目の上・下)
加齢とともに現れる“脂肪袋”と呼ばれる目の下の膨らみ。さらにこれが下へとたるんでくると、いつも疲れているように見られ、実年齢よりも老け込んで見えてしまう。このたるみを、まぶたの裏側から切開し、脂肪を丁寧に取り除き、すっきりとさせることで、若々しい表情を取り戻します。個人の脂肪に合わせて少しずつ取り除くので、腫れや内出血も最小限にとどめることができます。目の下内側より外傷もなく(抜糸ありません)脂肪を除去し、すっきりさせます。当日から5日間ほどは腫れがでますが、その後は時間とともに消えて落ち着いていきます。又、「目の下のたるみ取り」と併用すると、よりハッキリとした目もとを手に入れることもできます。「目の下のたるみ取り」は術後7日目に抜糸が必要です。

●ヒアルロン酸、脂肪注入法(くぼみ目形成)
老け顔をもたらす “目の下のたるみ”。メスを一切使用せず、傷跡も一切残らないヒアルロン酸の注入によって、たるみを目立たなくさせることができます。施術はたるみを囲むラインに沿ってヒアルロン酸を少しずつ注入させ、たるみが原因で出来てしまった段差をなくしていきます。施術時間が短いのも大きな利点です。
“目の上のくぼみ”。くぼみが強いと、老けこんで見られがちです。目のくぼみに、お腹や太ももから取ったご自身の脂肪を目尻から目頭に向かって注入し、ふくらみを持たせて修正します。メスを一切使用せず、また生きた自分の脂肪組織を使うので肌に馴染みやすく、副作用の心配もまったくありません。術後はほとんど腫れもなく、その日からメイクやコンタクトをして自由に外出することができます。もちろん会社や学校を休む必要もなく術後の通院も基本的に必要ありません。

いろんな方法がありますね!
自分にあった方法を美容外科で納得いくまで先生と相談するのが大事(゜-゜*)(。。*)